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社長ブログ

子供部屋

春限定の桜風味

子供部屋の広さやつくり方は、家族構成や家の広さ、子供の年齢によって本当に違います。
我が家では、子供が実際に子供部屋として使ったのは6年ほど。
部屋はあえて少し狭くし、自分の部屋を持つ経験をさせつつ、
こもりきりにならないように、
リビングなどに勉強やリラックスできる共有スペースをつくりました。

その後の使い方は家庭によって本当にさまざまです。
進学や就職で生活の場所が変わることもあれば、
これまでの子供部屋がそのまま個人の部屋として使われ続けることもあります。
どの形も、家族の状況によって変わっていくものなので、子供部屋の計画は悩ましいと感じます。

我が家の場合は巣立った後、
どうしても物置化しがちで、帰省のたびに私が荷物を別の部屋へ移動する“ピストン移動”が恒例に。
できるだけ物を置かず、いつでも戻れる部屋にしておくのが今の課題です。

短期間しか使わない可能性もあれば、長く個人の部屋として使う可能性もある——
家族の変化に合わせて柔軟に変えられる部屋づくりが大切だと感じています。

スタッフK

梅干し

夏の土用に梅を干すと抗菌効果により

保存効果が良くなり、

美味しい梅干しに仕上がると言われています。

今年も梅干しを作ります。

庭には梅の優しい香りが漂っています。

美味しく仕上がることを願っています。

スタッフK

小包

県外に住んでいる子供たちは
定期的に「お米を送って」と連絡してきます。
私がそっちで買った方が安いでしょう?と言っても、
「地元のお米が美味しいから送って欲しい」と言います。
子供たちの言葉に心を動かされ、今日もお米を送りました
そして、荷物の隙間には、
実は一番楽しみにしているお菓子を添えています。

スタッフK

完成

クローゼット工事が完了しました。

納戸とクローゼットを一つの空間にし、クローゼットのユニットを設置、
クロス工事と電気工事を行い、無事に完成しました。
空間が広くなったことで、服の整理や着替えがとても楽になりました。
収納する際に物を見直し、現在は全体の7割程度の量に抑えています。
まだ「こうしたい」と思うことや、少し気になる点もありますが、今のところ概ね満足しています。
季節ごとの衣替えをしなくてもよくなったのも嬉しい変化です。

スタッフK

私の家の床は無塗装の無垢材です。

メンテナンスは正直なところ大変です。

シミ、傷にも悩まされます。

天然素材のワックスで保護し、

汚れた時はスプレータイプで拭いています。

床には傷やシミがありますが、

それも生活(住んでいる)の証と思っています。

手間はかかりますが、

私はこの床が素敵だと思っています。

その証が家に特別な雰囲気を

与えてくれるからです。

スタッフK