
鉢植えの月桂樹を思い切ってすっきりと整えました。
切った枝を捨てるのはもったいなくて、
葉と枝で小さなリースを作ってみました。
葉は少し傷んでいましたが、
近づくとスパイスのような香りがして
月桂樹ならではの心地よさがあります。
玄関に飾ると、ふわっと香りが広がって、
気分も少し明るくなりそうです。
スタッフK

鉢植えの月桂樹を思い切ってすっきりと整えました。
切った枝を捨てるのはもったいなくて、
葉と枝で小さなリースを作ってみました。
葉は少し傷んでいましたが、
近づくとスパイスのような香りがして
月桂樹ならではの心地よさがあります。
玄関に飾ると、ふわっと香りが広がって、
気分も少し明るくなりそうです。
スタッフK

加賀藩では、冬に保存した雪や氷を江戸の徳川将軍へ献上していました。
当時、庶民は貴重な氷を口にすることができなかったため、
氷に見立てた「氷室まんじゅう」を食べて無病息災を願う風習が生まれたそうです。
我が家でも毎年、健康を願いながら氷室まんじゅうをいただいています。
スタッフK

暑い中、今年も植木屋さんが庭の剪定に来てくれました。
普段は私も少し手入れをしますが、やはりプロに整えてもらうと庭が見違えます。
作業中に「おっ!」という声がしたので見に行くと、なんと木にノコギリクワガタが。
毎年コクワガタなどは来ますが、今回は立派なサイズでした。
消毒作業があるため一旦保護し、後日また庭に放す予定です。
来年も遊びに来てくれるといいなと思います。
スタッフK

我が家の小さな庭にアゲハ蝶が産卵し、あおむしが一匹育っていました。
ある日、そのあおむしが軒下へ移動し、そこでさなぎになりました。
それから毎日、どうなっているかなと様子を見守っていました。
そして12日目の朝。
ついにさなぎから羽化し、美しいアゲハ蝶が飛び立っていきました。
「いってらっしゃい」と心の中でつぶやきながら、まるで親になったような気持ちで見送りました。
小さな命の成長を間近で感じ胸が熱くなりました。
スタッフK

事務所には毎週ヤクルトさんが来てくれます。
私はジョアやソフールが好きで、つい買ってしまいます。
持ってきてくれる商品の中に“お菓子”もあって、これがまた楽しみでもあります。
今回購入したのは、一口サイズのいか天。
通常のイカフライ(いか天)は一枚が大きく、食べている途中でポロポロと粉が落ちてしまいますが、
この一口タイプはその心配がなく、とても食べやすいんです。
夫とお酒を飲むときにちょっとつまむのにちょうど良くて、気づけばつい食べ過ぎてしまいます。
次はどんなお菓子があるのかなと 毎週ちょこっと楽しみにしています。
スタッフK