住宅が完成したので写真を撮りに行きました。

今日みたいに外から入る光が強すぎないほうが、室内は柔らかく見えます。
(オリジナルウッドの特徴でもあります)ヒノキの羽目板はちょうど人肌くらいの光の反射率。
最近のカメラは高感度の性能がずいぶん良くなったと思います。
首からカメラを下げて胸のところで固定し、自由に動き回ってたくさん写真が撮れます。
画像補正しなくても済むように、露出と歪みには特に気をつけてます。
少しカメラを構える位置を変えるだけで建物の雰囲気が変わります。
ですから撮っているうちに、だんだん楽しくなってくるんです。
久しぶりに旅行先の風景や食べ物なんかも撮ってみたいなって思ってます。