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社長ブログ

虫さされパッチ

今年は大変お世話になってます

今年の夏、大活躍しているのが、虫刺されに貼るパッチ(シール)です。
蚊に刺された初期に貼ると、かゆみが落ち着き、気づくと腫れもひいています。

我が家の子どもが小さい頃は、ちょっとぶつけただけでも
「(キャラクターの)絆創膏を貼って」
とせがまれ、
いつも体のどこかに貼っていたような気がします。

ヒーローのキャラクターが
バイキンを退治してくれているようで、
私も貼りながら少し嬉しくなります。
あの頃の子どもの気持ちが、今になって少しわかる気がします(笑)

スタッフK

草むしり

展示場の草むしりをしました。
造園屋さんが手伝ってくれますが、それでも草は生えてきます。
私は草むしりが嫌いではなく、
むしろ好きかもしれません。
庭が綺麗になると嬉しくなります。
ただ、草むしりをするときには蚊に多く
刺されてしまう気がします。
今回は蚊よけグッズを身に着けたおかげで、
ほぼ刺されなかったと思います。
草木の水やりのときにも使いたいと思います。

スタッフK

朝堀りたけのこ

業者さんから「竹の子食べる?」と連絡がありました。
欲しいと伝えたところ、
早速朝堀り竹の子をいただきました。
さて、何を作ろうか考え中です。
竹の子ご飯や煮物、きんぴらなど
上手に作れますように。
毎年試行錯誤しています。

スタッフK

子供部屋

春限定の桜風味

子供部屋の広さやつくり方は、家族構成や家の広さ、子供の年齢によって本当に違います。
我が家では、子供が実際に子供部屋として使ったのは6年ほど。
部屋はあえて少し狭くし、自分の部屋を持つ経験をさせつつ、
こもりきりにならないように、
リビングなどに勉強やリラックスできる共有スペースをつくりました。

その後の使い方は家庭によって本当にさまざまです。
進学や就職で生活の場所が変わることもあれば、
これまでの子供部屋がそのまま個人の部屋として使われ続けることもあります。
どの形も、家族の状況によって変わっていくものなので、子供部屋の計画は悩ましいと感じます。

我が家の場合は巣立った後、
どうしても物置化しがちで、帰省のたびに私が荷物を別の部屋へ移動する“ピストン移動”が恒例に。
できるだけ物を置かず、いつでも戻れる部屋にしておくのが今の課題です。

短期間しか使わない可能性もあれば、長く個人の部屋として使う可能性もある——
家族の変化に合わせて柔軟に変えられる部屋づくりが大切だと感じています。

スタッフK

笹寿し

おいしかったです

先日、芝寿しさんの笹寿司体験教室に参加してきました。
笹寿しは普段からよく食べますし、
子どもの頃には祖母が押し寿司を作ってくれたこともあり、
懐かしい気持ちで私も挑戦しました。

といっても、具材などはすべて準備していただいて、
私がしたのは木型に詰めて押す作業。
それでも、思った以上にしっかり押さないと、
食べるときにご飯がバラバラになってしまうことが分かりました。
笹で巻く作業も意外と難しく、お店で売っているようにはなかなかいきません。

自分で作った笹寿しを家に持ち帰り、夫と一緒にいただきました。
木型も購入したので、次は一から自分で作ってみたいと思います。

スタッフK