大相撲夏場所で津幡町出身の新小結・大の里関が初優勝しました。
初土俵から7場所目、幕下付け出しでは横綱・輪島の15場所を大きく塗り替える史上最速の優勝だそうです。
テレビ中継では津幡町からの応援の様子が映し出されていましたが会場は大盛り上がりでした。
津幡町もこの話題でまだまだ盛り上がりそう。
凱旋の優勝パレードがあったら見に行きたいな。
スタッフY
大相撲夏場所で津幡町出身の新小結・大の里関が初優勝しました。
初土俵から7場所目、幕下付け出しでは横綱・輪島の15場所を大きく塗り替える史上最速の優勝だそうです。
テレビ中継では津幡町からの応援の様子が映し出されていましたが会場は大盛り上がりでした。
津幡町もこの話題でまだまだ盛り上がりそう。
凱旋の優勝パレードがあったら見に行きたいな。
スタッフY
こんにちは、Sです!
まだ6月にもなっていないというのに気温が30度近くになったりと暑いですね。
車で冷房してもフロントガラスからくる太陽の日射熱が熱くて...
実はこれお家に置き換えても同じことが考えられます。
例えば8月下旬に南面の窓1㎡あたりから侵入してくる日射量は樹脂ペアガラスで日射取得率等も考慮して計算すると多い時で約250Wくらい
東面や西面は1㎡あたり約300Wくらい太陽の熱が建物に入ってくることになります。
太陽の熱はこんな↓サイトから数値を調べて計算しています。

高さ2m、幅2mの窓が西日を受ける場合は4㎡×300W=1,200Wの熱が入ってくることになります。電気ストーブくらい...
窓が真南に向いている場合は庇や軒で何とかこの熱を対処することができる場合もあるかもしれませんがなかなか窓が真南に向いていることはありませんよね。
そして東や西からの日射は低い角度で入ってきますので非常に厄介。
対策としてはよしずやタープなど窓の外で日射を遮蔽できるものがあると良いですね。窓の外で遮蔽することで太陽から室内に入る熱を8割ほどカットしてくれます。(カーテンなどは3割ほど)
冬はできるだけ取り入れたい太陽の熱、夏場は逆に取り入れたくない太陽の熱、夏の太陽の熱の対処も考えて家づくりをする必要があります。
窓の断熱性能が良くても日射熱は入ってくるし、建物全体の断熱性能が上がれば入ってきた日射熱は外に逃げれず室内に取り残されてしまいます。
気温上昇している昨今、夏の家の在り方を再度見直していきましょう。

スタッフ S

県外に住んでいる子供たちは
定期的に「お米を送って」と連絡してきます。
私がそっちで買った方が安いでしょう?と言っても、
「地元のお米が美味しいから送って欲しい」と言います。
子供たちの言葉に心を動かされ、今日もお米を送りました
そして、荷物の隙間には、
実は一番楽しみにしているお菓子を添えています。
スタッフK

ゴールデンウィークにBarns(総合園芸)さんに行ってきました。
庭の芝生に蒔く目土と、ちょっと早いけど母の日のお花「紫陽花」を買いに。
紫陽花にも種類がたくさんあるんですね。
私が選ぶと迷いそうだったので娘に選んでもらったのですが、同じく迷いながら時間をかけて選んでいました。
親も子も一緒ですね(^_^;)
道路に面する花壇も少し物足りない感じがしてたので多年草も買いました。
早速、目土5袋分を芝生に蒔いたのですが、夏のような陽射しで大汗かきながらの作業に。
今年はちょっと庭造りに力を入れてみようかな。
スタッフY
昨日、大相撲夏場所の番付発表があり、地元津幡町出身の大の里関が新小結に昇進。
デビューからわずか6場所で三役まで昇るいうスピード出世です。
関取になってから勝ち続けていたので、毎日ニュースになっていたなぁ。
それも優勝争いまでするのだから、石川県だけではなく全国ニュースです。
会社に来られたお客さまや業者さんからも話題に上がり、話が大いに盛り上がったりもします。
能登半島地震のあと、石川県出身のスポーツ選手たちが、「活躍をして地元を元気にしたい」というコメントをしますが話題になるだけで本当に元気が出ます。
津幡町出身の関取に十両の欧勝海関もいます。
両関取とも夏場所も活躍して地元津幡町を元気にしてほしいですね。
今場所の大相撲も楽しみです。
頑張れ!大の里関、欧勝海関。
スタッフY